お父さんは「コロナワクチンの副作用だ」と言う
お父さんはコロナ渦で4回ワクチンを打ちました、何回目かは知らないけど右の手で握りこぶしが作れなくなりました、右足も突っ張るようになり歩くと疲れるそうです、お父さんは「コロナワクチンを打ってすぐだからそれしか考えられない」と言っています。
テレビでは報道されませんでしたが全国でかなりの人が「ワクチンを打っておかしくなった」と訴えていますね、中には子供が突然死したとの事例もあります、ですが国は『因果関係は認められない』として無視しています。
私はコロナワクチンは打っていません、お母さんは輸血でC型肝炎ウイルスに感染しましたが自民党は責任を取らなかったからです、この件で『何かあっても国は責任逃れをする』と分かっていたのでコロナワクチンは打ちませんでした。
何かあっても国は逃げるので自分の身は自分で守るのが正しい選択です。
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